発音とリスニングが身につけば、映画も旅行もTOEICも、自信を持って楽しめます。
英語に限らず、語学の基本はリスニング(聴き取り)と発音です。
その次に来るのが、読み書きです。
この順序が、人間が言語を習得する自然な流れなのですが、
日本の英語教育はこの自然なプロセスを無視してきました。
その結果、6年間、英語を学んでも、まともに聴いたり、
話すことすらできない人ばかりが生まれました。
しかも、基礎である聴き取りと発音ができていないので、
その基礎の上に成り立つ「読み書き」自体も中途半端で終わっています。
この日本特有の「勘違い」英語学習法を問題視して、
さまざまな教材がリリースされましたが、
どれも効果がイマイチでした。
そんな中、ある1人の言語学者が日本語と英語の音の違いに注目しました。
その学者は、スコットペリーさんといいます。
彼は日本語と英語の周波数の違いに気づき、
1日20分、聞き流すだけで英語特有の周波数を
マスターできるCDを開発しました。
人間の脳は、時間をかければ何にでも順応できます。
このCDの特殊な周波数も、毎日20分聞き流すことで、
脳が英語を音として認識する回路が出来上がります。
一度、脳が認識したらあとは簡単です。
普通に映画を観てください。
きっと今までとは違う聞こえ方になっています。
これが脳の力です。
どんなに新しいことでも、何度も触れることで、慣れてしまうのです。![]()
スコットペリーさんの「リスニングパワー」は、TOEIC対策にも有効で、
新聞、雑誌などで取り上げられ、各界の著名人も不思議な効果に驚いています。
5つのオリジナル特典も用意されおり、
多角的な英語力の底上げが期待できます。
しかも、今だけ先着30名限定メールサポートと
30日間の特別メール・レッスンが受講できます。
人間の脳は生涯で数%しか使われないといいます。
この特別な教材で、あなたの脳の新しい領域を開発して、
日本語と英語のバイリンガル生活を楽しんでください。


